昨年中に書き終えるつもりだったのにまさかの越年。。
しかももう2月
気を取り直してそろそろ続きを。
では、今回は中学に入ってからを書いてみますか。
前田さんを応援するCDが発売されるとの情報が。
そのタイトル 『クリーンヒットをもう一度』
ネット上でググってみても まだそういう情報にヒットせず。
色々と辿っていってようやく発見。
こんな↓グループが歌っているらしい。
『LOVERIN TANBURIN』
このサイトのNEWSの中に情報あり。
このグループって、新球場開幕のときに 曲を発表した人たちですね。
番組によると
何でも
『前田の美学』 という本を書いた 迫勝則氏が作詞をされたらしい。
一般的な応援歌というよりも ひと味違う内容の詩らしい。
2月3日 市内SHOPにて発売されるとのこと。
球場グッズショップにも置かれるのかな?

ニューグッズが 今年も2月1日に発売開始。
そんなカタログが本日送られてきました。
今年は 地元の民間放送局のアナウンサーがモデルを務める展開に。
そんなニューグッズの内容ですが。
昨年は、ユナイテッドアローズやラッセルなどのブランドとコラボした
ハイセンスな商品もラインナップされていましたが、
今年は、やや大人しめ?? な印象。
ワーキングウエアの地元メーカー、ジーベックとのコラボでフライトジャケット。
スポーツメーカーSSKとのコラボでハイカットスニーカー。
その他 デイパック、メッセンジャーバッグ、Gショック 等々の限定商品。
限定商品は何れも毎年早々に売り切れますよね〜。
そんな中、
今年の応援グッズでは
アメリカ流観戦アイテムということで ファズヘッドウィッグという
赤い髪の毛の被り物を流行らせたいらしいw
その他、去年まではカープ坊やのハンドパペットがありましたが
今季は選手パペットが新登場。
マエケン 天谷 栗原 そして 前田さん。
それから
カープ坊やが劇画風になった 坊や魂Tシャツ。
キャップでは、
赤色のチェック柄のキャップがなかなか可愛らしいので
女性には人気が出るかも。
あと、
アイデア的にいいと思ったのが、
市場のせり人をアイデアに
カープキャップにチケットホルダーが付いた、競りキャップ。
これだと、ホルダーをいちいち見せなくても帽子の前側をみてもらうだけでOK。
なかなかのアイデアかも。
インパクト的にはそれくらいでしょうか。
今年のキャッチフレーズグッズは、
いま一つおしゃれ度が低いような気が。
ALL−INのデザイン性にはどうしても劣りますかね〜。
それと、
ブログで何回か書いたことのある、
赤いレインコート。
今年は、真っ赤なポンチョが2年ぶりに復活しております。
お値段的には少々高めですね〜。
ほんとは、安価なビニール合羽の赤いバージョンがあればいいのですけどね〜。
自分が欲しいと思ったのは 2アイテムほどですかね。
そんなわけで 来週の月曜日から発売開始です。
久々に特集が放送されました。
録画時間を間違えて 一部あたまの部分が見れておりません。
途中からだけしか見れなかったのが全くもって残念。
しかし、
久々にテレビの前で語った前田さんには
いつも通り不器用な姿ではありますが、
今季に賭ける意思表示みたいなものが見て取れました。
毎年恒例の都道府県対抗男子駅伝がこの広島の地で開催される。
今年で15回目。
日頃、車や徒歩や自転車で通り慣れた
平和大通り 駅前通り 城南通り 中広通り
そして 宮島街道が
この日ばかりは全国の主役になります。
いつもレース展開の都合で画面に映るタイミングが無かった
大野町のカープの屋内練習場も
今年は一瞬映りこみましたね〜。
それにしても
今年のレース展開は手に汗握る大接戦でした。
福島県チームではありましたが、
地元中国電力の選手である佐藤敦之選手が兵庫県の竹澤選手と激走を繰り広げ。
最後は惜しくもかわされてしまいましたが。
久しぶりにいいレースを見せてもらいました。
地元広島県チームも健闘。
1区でテ出遅れたものの後続の走りで挽回。
アンカーの世羅高校出身、明治大学2年の鎧坂選手がこちらも激走。
最後は地元の大声援を受けてモンスター、長野県の佐藤悠基選手をかわして
4位入賞の大健闘。
お恥ずかしながら
こんな凄い大会が毎年近所で行われているにもかかわらず、
まだ一度も沿道に行って応援したことがありません。
来年は、是非沿道で応援してみたいと思います。
そういえば。
宮島のロータリーの折り返し地点でNHKのカメラがおもいっきりコケたのですが。
カメラは無事だったのでしょうか??
あのカメラって高いんじゃなかったでしたっけ??
まあ どうでもいい話題でしたw
元大リーグ投手の野茂英雄氏が
今春のキャンプで臨時コーチを務めるとのこと。
これは球団主導というよりは、
野村監督が、ソウル五輪のチームメイトであったため
直接の依頼をしたようですが。
臨時とはいえ、ほんとうに久しぶりの外部招聘のコーチとなりますね〜。
いつ依頼だろ?? 覚えてませーん。
高橋慶彦の打撃改造をコーチした 山内一弘氏とか。
それぐらいしか思いつかない。
まぁ とにかく 投手陣は滅多に無いチャンスなので
貪欲に吸収していただきたいものです。
それにしても。
昨日発表になった春季キャンプの日程ですが。
ま、今までのぬるま湯過ぎる練習は問題外ですよ。
また、こんな未熟なチームなのでやることは山ほどありますよ。
なので、密度の濃い練習も全く持って賛成です。
しかーし。
2月1日から12日までの間に 休みが一日だけというのは、
正常に判断された結果なのでしょうか。
ここらあたりが、気になるところではあります。
やらされる練習の中にも、糧になることもあるでしょう。
体力の限界、究極の状態の中で得られる技術もあるでしょう。
ただ、13日間で休みが二日というのは 許される範疇??
指導者の自己満足を得るための練習には
くれぐれもなって欲しくはありません。
自分たちの中学時代を思い起こさせますw
このことは、今書きかけの 私的野球史 中学篇 の中に書いておるのですがww
ほんとうに やばいブログとなりつつあります。
昨年末に締めくくったまま
今年に入って13日だというのに放置したまま。
そんなブログではありますが
とりあえず 今年も始めさせていただきます。
存在感の薄れまくりの駄ブログですが
皆さま よろしくお願い申し上げます。
そんな中
今年のカープの行方はどのような方向に進むのか。
また、
昨年 このブログのテーマともなりつつあった
自分自身のカープへの熱い想いはどこまで戻ってくるのか。
ほんとうに
熱い想いがたぎるような戦いを期待しながら
みていきたいと思います。
今年は 本当に 心の底から
球場にカープの野球を見に行きたい!!
と思わせる一年になることを願いながら
今年第一回目の更新はこんな感じです。
今年ももう終わってしまいそうです。
とにかく このブログを書き続けるモチベーションを
完全に無くしてしまったこの一年になってしまったこと
残念で仕方がありません。
昨年からその兆候はあったのですが
今年は それにトドメを刺してしまったかっこうです。
思えば 理由は思いつくのですが、
もう 敢えてここでは書きません。
そんなわけで、
来年の 我が 広島東洋カープは
野村謙二郎新監督のもと、
you're gonna win 俺たちは勝つ!!
を合言葉に 新たな戦いに挑みます。
自分のスタンスとしては、
今年の冷めた感覚よりは数段アップすることは確実だと思うのです。
ですから、
新しい年の記事の内容が充実したものとなるように
期待も込めて カープの野球を追いかけるつもりです。
こんなヘタレなブログにも拘らず
少なからず見て頂いた方々に感謝しつつ
今年最後のご挨拶とさせていただきます。
来る年が 最良の年になりますように。
皆さま 良いお年をお迎えください。
その中の言葉を聞きながら思ったことを少々。
今季の初め。
打撃不振の理由を メンタルな部分が大きかったと自己分析。
6月頃からメンタル面を見直すために専門家の助言を受ける。
それまでは、何故打てないのか?とか何故使ってくれないのか?とか
プレーより他の部分で余計なエネルギーを使っていた。
そんな無駄に使っていたエネルギーを 本来のプレーに注ぐことに集中する。
原点に帰ったということ。
そんな話を聞きながら、
やっぱり野球というのもは 数字や結果だけでは判断できない
と、思ったのでした。
メンタル部分は確かに目には見えないし、
逆に数字というのは、目に見える最も判断し易い材料ではあるが、
メンタルの部分は、その結果・数字を出す以前にあるもので、
その結果を出すために大きな影響を及ぼす要因だと感じます。
廣瀬の言葉の中に、
なんで使ってくれないのか という不満めいたもの。
人間だから、そういう感情ももちろんあるでしょう。
つまり、逆に言うと
人間のそういった内面もプレーには大きく影響するのであって、
チームをまとめるにあたって、
過去の数字だけを見て、割り切って、右だ左だというのではなくって
そういう細かな部分にも目を行き届かせなければいけないということ。
選手の感情もコントロールできるのが、
ある意味 名将と呼ばれる指揮官であるのだろうな
と、ふっと思ったのでした。
というようなわけで、
来季は、厳しいけれど信頼されチーム一丸となれる指揮官が誕生することを期待してます。
コルビー・ルイス投手が退団を発表。
絶対エースの存在が無くなってしまいました。
というわけで、球団はそれに変わるとまではいかなくても
その半分でも賄える投手の補強を考えざるを得ません。
この時期からでは かなり困難ではあろうかと思いますが
何らかの手は必ず打たなければなりません。
本人の言葉が全てでありますので、
退団の理由にどうこう言うつもりもありません。
ただ、以前の彼の発言等をみていると、
100球の球数には どうしても拘らざるを得なかったのだとも感じます。
そういった意味でもメジャーでのプレーが自分に合っているとの思いもあったのではとも思います。
来季のローテ的にも、以前、中4日のミンチーが混ざったことにより
周りの投手に影響が出たようなことになるやもしれません。
ルイス退団は大いに打撃ですが、
ここはいい方に解釈したいと思います。
もう あの神ピッチが見れないのは寂しい限りですが・・。






