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かあぷ屋さん本舗
野村 即刻退陣しろ!!
2/20 降格
本日3度目の紅白戦。
先発は、ベテラン 若手の両左腕。

先日から 体調面、技術面共に順調だと話していた 高橋建。

一方、フォーム固めに苦しみ、今季3度目の先発を任せられた 齊藤悠葵。

結果も その経過どおり、対照的。

けんさんは 好調持続の内容に対し、
齊藤くん、今回も 制球を乱し、四球からピンチを招き、ワイルドピッチで失点。
最悪の内容。

よって、当然のように 2軍行きを命じられたようです・・・。

あーー もうーー 期待してたのになーー。

でも、これでチャンスが消えたわけじゃない!!

この悔しさを絶対に見返してやる と、 燃えてほしい。

こんなことで腐ってる場合じゃないぞ!!

絶対 大成長して かえってこい!!



そして マーティー監督。
最近 というか 今季は やたらと 

足の速い選手が多くて楽しみ!!

との発言をききます。

是非、そういう野球を見せて欲しいものです。

だって、昨年もやろうと思えば そんな作戦も多用できたはずですが、
かなり 少ない印象ですよ。

もっともっと、効果的に足を絡めてほしいものです。

しかし、最終的に一軍に残れるだけの選手が争いを制することができるのか。
注目です。

 
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不当
自分がサッカーについてあまり詳しくないので

記事にするのはどうかと思うのですが、

本日の 東アジア選手権 日本対中国の試合を見ながら

これが ルールの下に統制されているスポーツなのか!? と

不信感いっぱいで見ていましたよ。

審判は 北朝鮮 相手が 中国。

選手はルール無用のやりたい放題。 そして審判は看過。

おまけに中国人の観客は 

ケガのため担架で運び出される日本人選手にブーイング。。。。。

ものは投げるは。。。。。 もうむちゃくちゃですわ。。。。。

この御国のひとたちは 一体 どうなっちゃってるんでしょうか。。。。

こういうのを 民度が・・・ というのでしょうね・・・。

もう一事が万事 そういうことなのでしょう。。。


そういう国で開催される 世界のスポーツの祭典 オリンピック。

一体 どうなってしまうのか。

ことが起こってからでは 遅いですよね。。。。。

2/20 起用法とやる気
 青木高“必殺球”対左シュート試投「すごくよかった」  (スポニチ)

2年目の青木高が白組で先発。低めに集め、2回を2安打無失点に抑えた。初回2死三塁のピンチでは栗原をカーブで左飛。2回も2死二塁とされたが、冷静に後続を断った。この日はOBの川口和久氏から対左打者用に伝授されたシュートも試投。「左にシュートが使えたのがすごくよかった」と言う通り、初回は中東、2回には森笠をいずれも詰まらせた。指揮官は「もちろん彼は先発候補だが、中継ぎで投げるとチームの選択肢も増える」と、幅広い起用を示唆した。

今日の記事です。

この中に非常に気になる言葉があります。

『もちろん彼は先発候補だが、中継ぎで投げるとチームの選択肢も増える』

昨シーズン中から指揮官の起用法に違和感を感じたことも少なくなく、それによって落としたゲームもあったように感じていました。そして、この発言。

昨季の後半から青木高を中継ぎ、ワンポイントで起用していますが、
結果は散々でした。
6度救援登板し、4回は確実に失敗。1回は何とか抑えたが2安打を許す。成功は1回のみ。

チームの選択肢が増えることと、良い結果が得られること。
これは、いつもイコールではないはず。
指揮官として、どちらに重きを置かなければならないかは 誰が見ても明らか。

適材適所。

この言葉って 非常に大切だと思うのですがね。

この背景には、コズの存在もあるのかもしれません。
外国人偏重のきらいのある起用法も気になるところです。
先年のナクシーの重用ぶりには、呆れた感も多々ありました。

貴重な左腕。しかも先発で十分期待の持てる存在の青木高。
中途半端な起用法で、持ち味を消さないでほしいものです。
二兎を追うもの一兎をも・・・。

これも日米の考え方の違いなのか・・。