かあぷ屋さん本舗
野村 即刻退陣しろ!!
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3/31 前夜
今日の夜景です。

前夜

なんだかんだ言っても 

明日は 地元開幕戦。

ある意味 今年一番大事な試合なのかもしれません。


ただの一試合ではありません。

少なくとも 自分はそういう気持ちで観戦に行ってきます。



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勝利の女神待望論
開幕シリーズが終わったばかりだというのに

心がすさんでおります。


こういうときには 勝利の女神 はいないのか とすら思ってしまいますよ。


え! 勝利の女神!!??

そういえば!








[勝利の女神待望論]の続きを読む
(爆)
縁起わるいので


テンプレ 


元に 


もどします  (爆)

3/30 好調不調と右と左
中日3回戦 0勝2敗1分 通:0勝2敗1分 ナゴヤドーム

CARP 0-4  DRAGONS

本日のオーダーです。
相手投手左の小笠原を見越しての結果です。

天谷 梵 アレックス 栗原 シーボル 緒方 倉 山 長谷川

昨日2安打1HR2打点の前田がいません。
オープン戦から打撃好調、開幕戦でもいい打撃をしていた石原もいません。

相手ありきの受身のオーダーです。

結果はどう出るかわかりません。
しかし、ほんとにこういう戦い方でいいのでしょうか。
このことは、昨年から再三言ってきましたが。。。
これでまた波に乗り切れない選手が続出しそうな気配です。
てこ入れするなら、もっと他にもそれに値する選手がいると思いますが。。

ひとまず、試合前にここまで書いておきます。

もうひとつ言うと、こうやって左右に拘る采配をするのならば、
全くといっていいほど準備ができていません。
控えの選手を見れば、一目瞭然。
前田、喜田剛、嶋、森笠、中東、東出、山、木村、赤松、緒方。
このメンバーを見れば、右の代打が全くの手薄。
廣瀬、鞘師が下でくすぶってます。
そこらあたり 一体どうなのでしょうか。




追記です。

ただいまの時刻 19:52 6回の表が終わりました。

2点ビハインドの、2死一塁から8番山の代打嶋がセンター前ヒットを打ちました。
2死一、二塁です。ここで打者9番長谷川。
ブラウン監督にお聞きしますが、
まず、8番に代打をだして9番に代打を打出さない理由はなんでしょうか?
また、ここで一点を取りにいく場面ではないのでしょうか。
それでなくても再三のチャンスをモノにできず残塁の山を築いていますが。
ここで点を取りに行かず どこで点取るんでしょうかね。


こういう野球に期待を持って応援しろといわれてもね・・。

開幕して地元に帰ってくるまでに こんな試合内容を見せられたら。。。

今日は結果どうこうよりも こういう内容は見るに絶えられません。
今日は以上。
3/29 『 これでは野球になりません。』
中日2回戦 0勝1敗1分 通:0勝1敗1分 ナゴヤドーム

CARP 3-5  DRAGONS


『これでは野球になりません。審判は考えないといけません。』

ルイスのボークの判定に対する ラジオ解説山田久志氏の言葉です。
実際映像でみていないので何とも言えませんが、
元プロ野球選手、300勝以上した投手の言葉は重いです。

ボークをとることが使命のジャッジ。
試合の流などお構いなしの外国人投手に対するボークのケア。

これに対し、警鐘を鳴らした山田氏の言葉です。



試合は、昨日心配した通りの展開でした。
打線が全く機能せず。
覇気のないプレーが続きます。
頼みはルイスだったのですが、3回突如豹変。連打を浴びてまさかの炎上。
おまけにボークをとられ自分を失いました。
解説の山田氏も言ってましたが、完全に外を読みきられて狙い撃ちされたようです。
外一辺倒。。。

とにかくチャンスで一本が出ません。オープン戦でもそうでした。
3年間 一体何をやってきたのでしょうか。

全く 同じことの凝り返しの2008年の春です。



まだ 試合途中で書いていますが。。。

今日は これでおしまいにします。。。

なんか 開幕2戦目にして この内容の記事しか書けない情けなさ。。。
不本意です。。。

準備OK
本日 ようやく地元開幕戦のチケットをゲット!

開幕を迎える準備が整いましたよ。

チケット


3/28 いざ開幕 痛み分け。。。
中日1回戦 0勝0敗1分 通:0勝0敗1分 ナゴヤドーム

CARP 2-2  DRAGONS


試合の途中ですが、12回表のチャンスを逃したので書き始めます。

とにかく 大竹の成長が伝わってきたことが今日一番の評価です。
川上に一発を食らったのは何とも悔やまれますが、
その後の不運内野安打のあとの上位打線を抑え切ったことはかなり見ごたえがありました。
今後も期待して見ていきたいと思います。

注目の開幕オーダーは 結局、2パターンのうち、多くの人が予想していた方に落ち着いた感があります。しかし、1・2番の安打が前半戦に出ないという結果。また、チャンスでクリーンアップで得点出来ないという結果。3回までのふらふらの川上を崩せなかったのが悔やまれます。

しかし、一番気になったのが、やっぱりわからない采配でした。
9回 石原の最高のタイムリーで勝ち越してなおチャンスの場面。代打の一番手が嶋。。。。おいおい。。。その後、緒方かよ。。。
10回 梵・アレックスでチャンスを作って打者四番栗原。ここで何故だかエンドラン。。。四番信頼しろよ。。。
12回 天谷 ヒットで出塁。打者梵に何の指示もなく、初球打って内野ゴロ。。。天谷の足を生かすことが出来ず。。。。スピード野球はいずこへ。。。
そして、12回二死満塁、打者赤松に代打なし。。。喜田剛いたよね。。。

ほんとうに ベンチは、最善の策を講じたのか!? 疑問は残ります。
去年と全く変わっていないvベンチの頭脳。 ここが一番の不安かもしれません。


コズロースキーは、今日の結果が後に尾を引かなければと思います。
なんだかんだ言って、今は彼しかいないわけで、開き直って欲しいです。


そして、最後に、
代打で出てきて見逃し三振をするような覇気のないプレーヤーは
はっきり言って 即刻由宇に行って 出直してこい!!



今、試合は終わりました。結局、痛み分けました。
ほんとの勝負は明日から。しかし、余力を持って明日戦えるのかが心配ですが。
ルイスの右腕に期待です。しかし、100球制限のあとの中継ぎに負担がかかるのは紛れもない事実。それを補うのは他でもない、打撃陣。
今日の体たらくを払拭しなきゃ、去年、一昨年と全く一緒じゃない?

ほんと、何とかしてくれよ。とにかく、負け越して帰ってくることだけはだめでしょ。
とにかく、勝ちを見せてくれ!!


余談ですが、
TVでは ヤクルト-ヨミウリ戦を見てたんですが。ウザイ解説聴きたくないんで音声消去でw
ヤクルトはラミレス・グラシンを奪われた怒りに満ち溢れていたのか、絶対に負けたくないとい気迫が選手全員から伝わってきましたね。
レフトに飛んだ打球では、走者が躊躇無く前の塁を狙う。塁上を駆け回るヤクルトナインの姿が非常に印象的でした。片や、ワイルドピッチでもチンタラ前の塁に進むヨミウリの選手。。。。
この気持ちの差が結果に現れた気がします。

で、何が言いたいか! というと。
4月1日の地元開幕戦。 相手はどこですか!!??
分かってるよね、うちの選手達!!!
気持ちを前面に出して!!
こういう気持ちを見せてくれ!!!
3/27 決戦前夜
早いもので いよいよ開幕が明日に迫りました。

メンバーはすでに名古屋入りし練習してることでしょう。
とにかく、どんな形であれ結果を出して欲しいものです。

順位や先発やオーダーは 考え過ぎるくらい考えましたが、
結局、もうここまでくればどうでもよくなりました。
とにかく、伝わるプレー、そして とにかく勝ってもらいたい。それだけです。



今日のRCCニュースの木下富雄氏の解説とかいろいろ書こうと思いましたが、
やっぱり もうやめときます。


そのかわりに 以前にも書いたことありますけど これを書いておきます。


勝ちにいくのが 選ばれた者の運命

一投一打が 勝負のすべて

闘志をつくし 闘志をつくし

今ここで花と咲けよ


3/26 見えてきたが。
 ブラウンカープ 勝負の3年目 <下> 開幕前戦力チェック(野手)  (中国新聞)


上の記事から 今年の戦い方が見えてきたわけですが。

「今年は日替わりオーダーになる。勝つ確率が最も高い布陣を組む」 

とブラウン監督。
日々、さまざまな攻撃パターンを模索しながら戦うこととなる。



結局、オープン戦終盤で見せた 相手の左右 等々我がチーム主導ではなく、相手に合わせた戦いをするようです。

ここで どうこう言ってもどうしようもないのですが、
戦う前から相手に主導権のある状況って どうなのか!? と思ってしまうのです。
はっきり言って、弱いチームの典型です。

これはひとえに、チームに形がない ということです。

マーティーは キャンプ早々スピード野球を前面に押し出し、今年はこれで行く と明言。
これには、ベテランの処遇などいろんな明暗がありましたが、
この方針で行くのならそれはそれでしかたない と諦めるつもりでした。

が、ここにきて どっち付かずの中途半端。まだ決めかねているかのような状況。
プレーする選手が、一番疑心暗鬼になるのでは? と心配です。
今日活躍しても、明日の相手が左なら自分の出番はない。。。 とか。
いくら調子よくてもスタメンなし とか。

とにかく 自分のチームの形を持ってペナント本番を迎えて欲しかったです。
残念でなりません。

しかし、こういう戦いをするというのだから もう見守るしかありません。

とにかく 勝て !!

と、それだけを言いたい。

全員が そのつもりでグラウンドに立って欲しい。
その気持ちが 我々ファンに伝わるようなプレーを見せて欲しい。

言い訳はいらないから とにかく 勝て!!
3/25 開幕直前ですが。
開幕を3日後に控えた今日。

話題は 開幕オーダーや開幕投手はだれか?ということなのでしょうが。

おそらく 世間一般で言われていることが現実になるのだろうと思っていて間違いないのではないでしょうか。どのようなオーダーになるにせよ、今季は本当に勝ちにこだわって戦って欲しいものです。
本当に変われるとすれば、今年しかないような気がしています。
期待します。


で、二軍は一足早く開幕をしたようですが。
結果は、高橋建の調整登板の意味合いも含んだ試合でしたが、
2-3と敗れたようです。

明日は宮崎が調整登板の予定らしいですが。果たしてどうなりますか。

とはいえ、この時期だからこその先発投手が通常はいないわけだし、
マエケンも一軍に行きました。
そこで、二軍の投手陣に目を向けてみると。
先発を任されるのは、
篠田 齊藤 小島 相澤 今井 といった面々になるのでしょうか。
あとは、大島 河内 佐藤 森 といったところ。
ほんとうに 心許ない限りです。

上野 佐竹 青木勇 といったところは一軍登板に備えるということで、
それぞれの持ち場は決まっているはず。
ですから、上に書いた者たちが将来を背負って立つことになるのですが。
今現在、本当に期待出来そうなのは篠田に一縷の望みを・・ といった感じ。

今日、スポーツニュースでソフトバンクの大隣投手の映像をたまたま見ました。
昨年、カープも交流戦でやられましたが、
本当に、大きなフォームで躍動感溢れる投球をしていました。

かつての河内も そういった躍動感溢れる投球をしていました。
が。昨年、由宇で見た左投手陣は完全に個性を失った、
お揃いのひ弱なフォームで投げる集団に変わっていました。

しかし、みんな高校時代には個性を持った投球をしていたはず。
そのどこかに光るものを見つけられて、その才能を買われて入団してきたはず。
その光は何処へ。。。
問題は選手だけではなく、球団全体にあるはず。
山内コーチ、道原コーチ、そして正式なコーチに名は連ねていないが、
ドミニカ担当の古沢憲司氏もブルペンでよく見かけます。
そういったコーチの方針は本当に正しいのか。
永川を復活させるだけの容量が果たしてあるのか。

不安は尽きません。

将来の一軍を背負う面々があのメンバーしかいない現実。
もっと、考える必要がありそうです。


ペナント開幕前ですが、少し趣きを変えて 現在のカープを見てみました。

明日からは、しっかりと開幕にワクワクしたいと思いますよw
3/24 評論家各氏の予想オーダー
オープン戦も終わり 開幕一軍のメンバーもほぼ確定しました。

昨日、今日と地元TV各局は番組内で評論家に、
開幕オーダー、ローテ、等々の予想を以来。

広テレ 元気丸では 山本浩二氏
HOMEテレビでは 大下剛史氏 北別府学氏
NHKでは 大野豊氏

そこで 予想したオーダーを書いてみると、

【山本氏】

天谷or赤松

アレックス
栗原
前田or緒方
シーボル
捕手
東出
投手

固定できれば一番よいが、年間を通して活躍できるとは限らないのでその時はバリエーションがある。当初の1・2・3番トリオを使うと、返せる打者が限られるので、5番は前田。ここのところ調子のいい緒方の起用もあり。

【大下氏】

赤松
天谷

栗原
アレックス 前田
シーボル
捕手
東出
投手

追記・・5番は前田さんだったようですアセ うろ覚えでした。
+思考(仮) さんの記事を見て気付きました。ありがとうございます。


いろいろといじりたがるブラウンが、この1・2・3番を固定して使いきれるかどうかがカギ。
これを固定して、他球団に、今年は違う!という意思表示を見せれば違った戦いができる。
そうすることによって、ベテラン陣も走らなければ使われないという自覚のもと、厳しさで臨めばチームもまとまり、ひょっとしたらひょっとする。

【大野氏】

ここに来ての固定できないオーダーを見てか、結局具体的に並べるオーダーは発表なし。
1・2・3番を使うのか、ベテランを起用するのか、バリエーションのあるオーダーを使っていくのではとのこと。


ローテについては 各氏 ほぼ大竹・ルイスの開幕2戦の登板。
あとは 高橋建 宮崎 長谷川 前田健太 青木高の7人をあげていました。
その中から リリーフにまわる投手がでてくる と。一般的。


大体の評論家の方は、前田を5番に挙げています。
その根拠は、出た走者を返す打者を厚くする作戦。
ただ この打線では 昨年と比較しても変化があまりない。
大下氏が言うオーダーが成功したときに、旋風と呼ばれる新しい流れができるのだと思います。
ただ、その成功の確率については、未知数。
ただ、その作戦が上手く機能しなかった場合、
早々にてこ入れするのか、我慢して引っ張るのか。勝ちにこだわるというマーティーの手腕が問われます。


今週の金曜日には その答えが明らかになります。
マーティーは一体どの駒を選ぶのでしょうか。

3/23 オープン戦@この時期にきて尚。
土、日のオープン戦ですが、所用で全くリアルタイム情報&その他の情報をみることができませんでした。

今、スコアを見てみたのですが、いろいろ感じることはありました。
まず、第一印象。
この時期にきて尚、メンバーを固定しないでオープン戦を消化してる現実。
これで、果たして本番に向けての対策はできているのか? という疑問。

なんか、昨年にも増して 左右にこだわるだけこだわってません?

土曜は、東出一打席のみ。左投手出てきて交代。
今日は、先発工藤で 先発メンバー全て右打者。
8回から 左の代打オンパレード。

今年も メンバー固定せず日替わり打線でいくのか?
また、変な休養日も健在なのか?

これできっちりした戦い方が果たしてできるのか?

そこが一番の心配な点。
選手を固定で信頼せず、相手との兼ね合いで日替わりを貫く野球は、
全く魅力的ではありません。



昨日の救援陣の炎上について。
コズは、抑え投手じゃないの?
8回途中から投入すべき?
岸本誤算は ま、結果としては残念ですが、この1試合で判断するのはかわいそうでしょう。
そのあとの コズ投入時期には疑問符です。


今年の最大のネックは、もしかして
マーティーの 方針のぶれなのか!?

とにもかくにも この時期にベストメンバーを固定しない采配には
非常に不安を感じます。

って もしかして 今日でオープン戦終わりですか? ああああ。

3/20 オープン戦@ひどい。
昨日は雨で流れたオープン戦。

場所を倉敷に移しての虎戦。

内容は、オープン戦とはいえ 結果的にはかなり酷いことになりました。

確かに、いい面もありましたが このいい面ばかりを強調するのは3月上旬まででよいのでは。

もう来週から本番が始まるというこの時期。去年と何もかわらない場面が多すぎでしょう。


まず、
初回 赤松 四球 天谷 絶妙なバント。 そして、ダブルスチールで無死2・3塁。
ここから、クリーンアップが三凡です。。。。。。。。。。

そして、
2回も1点取って、なお無死2・3塁から1点止まり。。。

そしてそして、
3回、前田2塁打で一死2塁も無得点。。。。

またまた、
4回、赤松タイムリー3塁打の一死3塁で 追加点なし。。。。

それからそれから
7回 梵四球の無死1塁、4・5・6が凡退で無得点。。。。。


とりあえず、以前から言っているように
梵の3番には反対です。怖さがないです。アレックスが適任だと思います。

チャンスに金縛り打線は今年も健在のようです。
今に始まったことではありませんが、良薬はどこかに売ってないのでしょうか。。


本日のハイライトです。
永川の炎上。
ま、逆に考えれば、コズロースキーにある程度メドが立ってる今、
この結果は、チームにとっては良かったのだと思います。
マーティーが、異常なまでに永川に拘っていましたから、
これで、決断する理由が出来たと思います。
他の投手には競争競争、横手投げ3枚はいらない 等々、
厳しい言葉の数々でしたが、
3月半ばになって尚、フォームが固まらない投手を一番信頼している意味がよくわかりませんでした。
キャンプ当時から、言い続けて来ましたが、自分の中では、
既に、抑え永川 は消えていましたので、コズ・岸本でいいと思っています。
この空いた一軍枠を誰が取るのかが、注目です。


















それよりも なによりも

なぜ わかりきっているにもかかわらず あのひとに 

にほんも ほーむらんを うたれてしまうのか

まったく いみが わかりません

いじ というものは ないのか


こだわり過ぎだ。 と言う人もいるかもしれませんが、
今シーズン、ここに拘らなくてどこに拘るんですか。
まず、このチームに勝たない限り、Aクラスなんてありえませんから。
このチームを叩き、あのひとを叩いて モチベーションを上げていく、
それも ある意味の大きな戦術ではないでしょうか。

ま、とにかく10安打4死四球長打4本で、
4点しか取れない打線を何とかしないと。
しかもDHまで起用しているいわゆるハンディキャップマッチよ。

開幕は 来週でしょ。明るい4月にしようや~。
3/18 これも市民球場ですよ
本日は 試合もなく 情報見てませんので。

例によって 市民球場最終年 写真シリーズ 第6弾。

これも 市民球場の一部ですよ。

外野席の基礎は土を盛られて造られているんですね。

土盛り

3/17 オープン戦@長谷川も。
本日は 同一リーグ東京ヤクルトとの試合。

先発は、股関節痛で出遅れていた長谷川。

5回まで2失点。大崩することなく試合をつくりました。
3・4回先頭打者を四球で歩かせるという場面もありましたが、
後続を抑える。
5回は、実戦不足からか、スタミナ面の問題からか、連打と犠飛で2失点。内容としては、まずまずではないでしょうか。

そして、今日も抑えとして登板したのは、コズ。
永川は最近実戦登板も無く、
ついに首脳陣はコズ、岸本のダブルストッパーでいく決心を固めたのでしょうか。

一方、打線は、今日も不発。
先日から、つながりを欠いています。
今日も、満塁から、相手のボークでの得点のみ。
9回、アレックスの一発が飛び出して辛うじて引分けに持ち込んだ と。

今日の誤算は、1・2・3番の売り出し中のトリオが一度の出塁もなし。
こうなると、得点力も下がります。
下位打線は、調整中の嶋、そして現状、まだはっきりと判断できないシーボル。
それに 石原、東出と続く打線。迫力にも欠けます。

この状態で思い出すのが、昨年、一昨年の開幕の状態。
投手陣がそれなりに抑えているにもかかわらず、打線が振るわず接戦を落とすというパターン。

同じ失敗を繰り返さないための方策を、具体的に取らないと。
お得意の 選手を信じている という言葉だけでは打開できない局面が来る前に です。


マーティーは 投手13人野手15人 という方針を打ち出しているようです。
益々、生き残りの争いは激化です。

この件に関しての思いはいろいろとありますが、今は敢えて静観します。
結果をみて感想を。
ただ、今まで一貫してきた方針を最後まで貫いて欲しいということ。
この時期きて、特例があっては絶対にならないと思うのです。


そんなわけで、サバイバルはまだまだ続きます。

3/16 オープン戦@完封リレー
本日、地元市民球場の試合だというのに球場には行けず。。。

スコアで確認するしかなかったわけですが。
先ほど、広テレ元気丸にて映像をみましたよ。

まず、先発の大竹。5回を3安打無失点。
ゴロアウトが異常に多かったのですね。
映像で見る限り、昨年までのフォームの力みは無く、
スムーズな体重移動で力のある球が行ってますね。
このまま開幕迎えてください。

そのあとをつないだ 広池-林-青木-コズと、
走者を許すものの後続を上手く併殺で三振で切り抜ける。
ますます競争は激化です。
抑えで コズ、岸本をテスト。結果は共に良好。
一応、試合の形を作れる体制はできつつあるのではないでしょうか。

打線は、今日は爆発するところまではいかなかったようですが。
倉の併殺と、併殺崩れの間の2点と
嶋のタイムリー安打。

欲を言えばきりがないですが。ま、この3点を守りきる投手陣を今日は褒めましょう。

で、シーボルが2安打したようです。
映像をみる限り、やっぱり真っ直ぐ系を打ってるようです。
しかも、しっかり捕らえたというよりも、振ったところに球がきた感じ。
このひとは、とにもかくにも変化球です。
もう少し、様子をみてみますか。

この一週間のロードでのオープン戦が生き残りの最終テストになりそうです。
最後は、本番のスタメンでのテストになりそうですから、
各選手ともに最後のアピールになりそうです。

でも、いままでとは明らかに違う、本当に生き残るのが難しい競争のような気がします。

この原因は、やっぱり赤松の存在だと思います。
言っては悪いですが、昨年までだと何もしなくても生き残れていた森笠、山。
本当に、厳しいと思いますよ。
赤松に触発された、天谷、喜田剛、木村らが、チャンスは来るんだと、
本気で結果を出していますからね。

だから、ベンチでヘラヘラしていた昨年とは違うのだということを肝に命じないと。
具体的には言わないけど、先日見た紅白戦でも、かなり印象悪かったよ。両名さん。

赤松の存在が、仲良しクラブからの脱却をはたしてくれるかもしれません。
期待して見ていきます。
3/15 オープン戦@マエケン粘る
本日は 福山でオリックスとのオープン戦。

先発は 生き残りをかけてマエケンの登場。

5回を5安打1無四球1三振無失点。
2回には短打3本で満塁と攻められるも、何とか凌いで無失点。
5回も先頭打にヒットを許すも後続を三者凡退で責任投球を果たしました。

まだまだ、決め球の不足で三振は取れないものの、外人3人の重量上位打線を相手に5回まで試合を作ったことは、今後、楽しみです。これでほぼ一軍確定。ローテも6番目は確保したのではないでしょうか。

打線は、初回から魅せてくれました。
先頭赤松、いきなり内野安打。映像で見ましたが、ボテボテとはいえサードラロッカの正面。
俊足はほんとに恐ろしいですw
が、いきなり盗塁を敢行するも失敗。後の打席でも内野安打で出ましたが、またも失敗。
この辺の勢いは買えるものの、決めるところは決める走塁が課題。
相手には、脅威の足になることは間違いないのですが。

7回の件でいうと、5点取ってずっと膠着状態の試合。
ここで1点取ればダメ押しの場面。この場面で、ベンチは赤松の足を選択したわけですが、
大量点は必要なく一点を取りにいく場面、確実にバントで送る選択は果たしてなかったのか。

こういうところが、試合の流れを読む というところだと思うのですが。
過去に二年、流れという言葉が全く当てはまらないマーティー野球。
今年は、少しは流れを読んで欲しいものですが。


話を戻して、初回の攻撃。
赤松倒れても、その後が繋がった打線。
天谷四球、梵安打で続いて、四番栗原。
先日から、いい打球が見えなかったので心配していたのですが、
見事にライトにおっつけて、先制3ランHR。
栗原の意図するところは、とにかく今は右方向を意識している模様。
先日の紅白戦でもあえてタイミングを遅くとって右を意識していました。
余計な心配はいらないようです。

そして、今日はシーボル退いて守備に尾形が入ったわけですが。
こういう他球団との実戦で、今までより経験の少ない喜田剛を試してもいいのではないのかと思ったわけです。佳紀は内野の経験は豊富なので、もっと喜田剛の内野を試して欲しいのですが。

それにしても、本日セカンドには東出ではなく山がスタメンに入りましたが、
これはある意味山の最終テストでしょうか。
木村との争いだと思いますが、打撃面からいうと木村の方が上のように見えますね。

明日は、地元市民球場でのオリックス戦。
天気も良さそうですし、暖かくなればお客さんも増えそうですね。

自分は残念ながら行くことができませんが。。 あーいきたい。。。

それにしても、福岡や千葉や仙台で試合があるときには、インターネットで試合が見れますよね。
しかし、地元で試合があるにもかかわらず地上波映像もラジオの放送もなく情報は速報スコアのみ。
何とも 悲しい現実です。

今までのやり方では放映権を買ってもらえないのならば、パリーグのようにインターネットで情報発信するとか、それなりの料金を取ってファンクラブ限定でもいいからネット中継するとか。
何とか全国のファンのために知恵を絞ってもらえませんか カープ球団さん。


こんな季節に。
3月といえば 卒業シーズンですが。

先日 カーラジオから流れてきた曲に

完全にやられてしまいました。

いきなり 忘れ去られた記憶が呼び覚まされました。

早速 you tube で検索。 ありました。もう涙ものです。

 グラジュエイション 倉田まり子 


やっぱり いいです これ。 歌詞 メロディー そして 声。

いや~ もう懐かしすぎて。

3/14  今日も写真です。
本日は 朝からの雨でしたが紅白戦はあったのでしょうかね。
情報が全くないので。

今日も 恒例の写真ネタ 第5回目ですよ。

衣笠祥雄

言わずと知れた 

連続試合出場世界記録を達成の衣笠祥雄さんの記念碑です。


3/13 生観戦@紅白戦;東出がシーボルが。
予告どおり 本日 球場に行ってまいりました。

1時からと聞いていたのでその時間に行ったら、なんと既に試合は始まっており。。。

天候は曇りでしたが、寒さは全く感じず。

しかし、花粉症の私には とても辛い観戦でした。。。

今日も、スコアを書いてみましたので 載せておきますね。
今日は 投手中心のスコアにしてみました。

スコア080313-1

スコア080313-2


スコア080313-3


試合内容は。

[3/13 生観戦@紅白戦;東出がシーボルが。]の続きを読む
3/12 紅白戦情報
本日も市民球場でも練習の中、紅白戦が行われた模様。

現地組の方の情報を少々紹介します。

投手は

横山 林 梅津 マルテ 永川 岸本 広池 佐竹

横山 球威はあるのの制球はいまひとつ。
岸本 相変わらず球威あり。
林 梅津 安定した投球。
マルテ 広池 まずまず。
佐竹 制球が。。
永川 炎上。。。

永川ですが、 
四球のあと、
一塁栗原 バント処理誤り 無死1.2塁
永川 サインプレーの牽制球で二塁に悪送球。
ショートゴロ併殺プレー時、東出お手玉。。
サード横のゴロ、シーボルはじく。。
喜田剛にセンターオーバー3塁打。中継の送球がそれて喜田剛もホームへ。。。

と、完全に独り相撲 そして 守備はグダグダ。。。。。

4個連続で守備の乱れ。。。お話にならないですよ。。


野手では やはり喜田剛が好調を維持。
第一打席、インコース低目を回転で打ち返し、ライト上段へ豪快に2ランHR。
そして、先ほどの3塁打。
なんとか 守備位置をね。サード守れないかなー。

で、緒方孝市がレフトの守備についた模様。
そして、2盗3盗を決めた模様。

前田さんは、今日もライトオーバーの2塁打。必死の走塁でセカンドへスライディング。

松山が完全に勢いを無くしているようです。良い当りが出ていないとのこと。

そして、シーボルですが、なんか、足に痛みを感じている模様。(内田コーチとの会話にて)
練習でも良い当りが少なく、心配です。。


とこんな具合でした。

明日も練習が行われるようです。
時間がありそうなので、行けたら練習見にいってみようかなw
もし 行ったら レポしてみます。
3/11 情報ありません。
本日は練習が休みだったようですが、カープの情報が全くありません。

本日の、地元ニュース番組もスポーツは、

今年のオリンピックに出場が決まった、
マラソンの 尾方選手と、佐藤選手。
そして、同じく 卓球女子の福岡選手の喜びの表情です。
3人共に中国電力の選手とあって、各局、生中継でインタビューを行っていましたね。

とにかく、地元企業からの選出だけに、本番では注目して見ていきたいですね。

マラソンの両選手は全国的にも既に有名で注目度は高いと思いますが、
卓球女子の福岡選手は、あまり知られていないと思いますので、
なんとか、全国をあっと言わせる活躍を期待したいですね。


というわけで、

明日は地元で練習みたいですが、紅白戦は行われるのでしょうか。

また 前田さんの貫禄の打撃が見られるといいな~。

3/10 人工と自然
今日は 紅白戦で前田さんは3打数3安打1HRだったようですね。

うーん ペース上がって来ましたか。


そんなわけですが、その他の情報よくわからないので

今日も 市民球場最終年 特集第4回目。

人工と自然


市民球場から見える景色です。

空と建物だけを撮ってみました。

コンクリと青。 なんかね。

そういう景色です。
新球場関連の記事について
今日 久々に アクセス解析を見てみたのですが。
サーチワードをみると、かなりの方が 
『広島新球場』 というワードで検索されてこちらのブログに来られているようです。

10月から 新球場関連記事については 専用のブログを立ち上げてそちらで書いていますので、今一度、告知をしておきますね。

せっかく来ていただいているので 是非 こちらのブログも見ていただきたいのでw

夢スタジアム~広島新球場~

よろしくお願いいまします。

しはらくこの記事をTOPに置きます。
最新記事はひとつ下にあります。



3/9 内容充実
本日のソフトバンクとの試合。

勝負は 勝ちました。何はともあれ勝利することはいいこと。
内容もある程度よい形の試合ではなかったでしょうか。

売り出し中の天谷、赤松、そして栗原は打ち込みのため試合に帯同しなかった模様。
また今年も、マーティーのわけの分からない休養と言う名のスタメン落ちか!?
と疑念を持ちましたがww なによりひとあんしん。
そういう理由での梵、東出の1・2番だったのですね。

アレックスはスタメンに名を連ねていましたが、故障ですか。ちと心配。

相手がくれた絶好のチャンスに、緒方・喜田剛の連続タイムリーで逆転。
そして、8回は
先日の社会人との試合でも良い打撃をしていた鞘師が代打で登場。
初球を見事にタイムリー。
やっとのおもいで、チャンスで一本が出始めました。

しかーし、
序盤の拙攻祭りは 昨年のリプレイでしたね。
初回、先頭梵の2塁打を生かせない主軸。今日の四番はなんと前田さん。
そして、次の満塁のチャンスでもやってはいけない見逃し三振。

本当に一番期待をしているんですよ。前田さん。
調整段階とはいえ、競争激化の中、チャンスで結果が見たいです。
心の叫びです!!

投手陣は、先日の借りを返したいマエケンが先発。
初回の四球、2回の連打と、崩れかけはしたものの、そこを何とか踏ん張って
なんとか生き残りは果たしたようです。
しかし、先発投手の責任は最低でも5イニング。
まだまだ物足りない内容です。どんどんアピールして這い上がってもらいたいものです。

リリーフの梅津・青木勇・篠田・林。無四球であっさり抑えたようですね。
ここのサイドすスロートリオは生き残りをかけて必死の投球でしょう。
また、先日、全く良い所の無かった篠田が、1回をあっさり片付けました。
マーティーはリリーフで使うようですね。
一回をきっちりいけるメドが立てば、これまた広池・佐竹とのサバイバルとなります。

良い競争が出来てきたように見えますが。
とにかく結果は、3月28日からの本番でいかにして相手を抑えるかということです。
オープン戦のチーム内の生き残り争いが、本当の意味でのレベルアップに繋がることを期待です。

アレックスの状態と、倉の死球が心配ですが。
そして、ホームに突入した尾形佳紀のスライディングを見たときは
一瞬ドキっとしましたが。
ここからは、ほんとにケガだけは気を付けてほしいですね。
この季節
20080309011917
今年も、ごたぶんに漏れずやってきました。
こないだから尋常じゃなく目が痒い。。。

で、登場するのがこいつ。

自分にはこれが一番合っているようです。

あ~あとひと月もか~。つらい。。。
3/8 ルイス合格
本日は、福岡でもソフトバンク戦。

3-2という一見すれば投手戦。しかし内容は。

確かに、今日の投手陣はかなりいい線いってましたね。
先発のルイス。
球数は少々多いものの、4回を3安打1四球1失点。
それも内野ゴロの間の最少失点。
球速も出てきたようですし、自分の中では今日で合格点。
開幕投手の最有力に挙げておきます。

その他の投手では、
宮崎が安打を許した回、あと一歩踏ん張ればのところを我慢できず2死から失点。
その辺の詰めをどう乗り切るか、課題です。
しかも、この失点が味方が得点した直後だけに尚更です。

横山、安打を許すも無失点。永川は3者凡退で一点差を守りきりました。
良かったり悪かったりの繰り返しの永川。安定感を増して誰にも文句を言わせないストッパーとして独り立ちできるでしょうか。

一方、打線は。
今日も 赤松 天谷 梵 と並べました。
今季はこれでいくのでしょうかね。
DHが使えない公式戦でも打順が非常に気になるところです。

今日も 盗塁の試みをかなりやったようです。
成功2 失敗2。 別に失敗を責めるわけではありません。
要は その内容です。
3回、1死走者赤松が1塁。打者天谷、カウントが2-0。
この場面で、サインなのか独自の判断かわかりませんが、盗塁を敢行。
相手にウエストされて失敗。
これは、機動力というよりも無謀です。
機動力には緻密さが必要です。オープン戦だからといって練習ではありません。
試合の精度を高めるためのひとつひとつのプレーの確認です。
そういう意図をもって望まないと、本番でも良い結果は得られないはず。
このチームには、ここ数年、こういう個々が考える野球が欠落しています。

一方、2番天谷は、ほんとの覚醒でしょうか。
今日も、打撃が光りました。
ほぼ、一軍レギュラーを手中に収めましたね。かなりの武器になりそうです。
期待して見ていきます。

そして、まだ良くわからないのが梵の打順。
3番は アレックスが適性だと思うのですが。
梵には、相手から見て怖さが全くありません。足は使えるかもしれませんが、
3番の役目は走者をかえすこと。
そこら辺で、梵の淡白な打撃は適性では無いような気がします。

まだ本番は先ですが、シーボルの状態は正直見極められません。シーズンインを待つことに。
それ次第で、栗原への負担の度合いが変わってきます。
やっぱり返す打者は必要なのです。

下位に 倉なり石原、東出なり木村 投手 と続くと、全く威圧感がない打線になります。
7番まで厚みのある打線が 自分の考え方ですが。
現状では、マーティーの好みは違うようですね。
ここ2年、開幕から極度の打撃の低調でチームが乗っていけない状態だったので、
今年こそ、何とかして欲しいものです。

今日の収穫は、とにかく最少失点を守ったこと。
こういう戦いが、本番でできるように。
あとはもうこのチームの最大にして最弱の特徴である、
チャンスでのあと一本。
これをなんとか克服してもらいたい。
これには、とにもかくにも シーボル次第です。
3/7 また写真ねたw
今日も 別にこれといったニュースがありません。

こんな日は

やっぱり あの特集ですか!

そう 市民球場最終年 写真特集!!

あな


これどこだかおわかりでしょうか。

外野観戦のときは いつも目にする光景ですね。

でもあらためて写真でみると なんか変な感覚です。
3/6 練習試合@社会人全広島
近年恒例となった社会人オール広島との練習試合が行われました。

生観戦してきましたよ。

日差しがあるときは暖かかったのですが、夕方になるにつれて風がかなり冷たく、
選手にとっては難しいコンディションだったはずです。

そんな中、試合は 意外に苦戦。8-7と辛うじて勝利しました。

スコア


そして 一応、試合内容をアップしときます。
すこあ



少し長いですが、観戦しての感想など書いてみましたよ。

[3/6 練習試合@社会人全広島]の続きを読む
ついにここまで。
かぶき


ついに ここまで やるか カープきゅうだん。

これって どうみても 前田さん ですよね モデルは。

3/5 内容悪すぎ。。
今季 最も注目すべきカードとなるであろう虎との一戦。

ここまでまずまず落ち着いた戦いをしていたのですが、
ここに来て一気に破綻を極めた戦いとなってしましました。

この一試合でどうこういうのもどうかとは思いますが、
余りにも内容が悪すぎて。。。

思いっきり調整段階、しかもオープン戦初打席のKにホームランって。。。

わけのわからない新外国人にホームランって。。。

2死から連続エラーでダメ押しの2失点って。。。

永川いきなり連続安打。しかも倉落球って。。。

グダグダすぎるぐらいぐだぐだですよ。。。

去年と何も変わらないジャン。。。

特に 言っておきたいのが 守備が唯一の生命線の山。

好プレーもあったようですが、あそこでの失策は100%ダメでしょ。

っていうか これ以上いうとただの暴言になりますので 

細かい分析も書きたいのですが、

本日は ここまで。   というか 意欲がわいてこない で す。。。

さ さ 、 き り か え て ま い り ま し ょ 。 。 。



あーーー 全く内容が ない記事だーーー。 自己嫌悪。。。

3/4 この時期だけど3勝1敗1分!
本日は 完全な冬型の気圧配置、冷たい雨の降る中で
平日にもかかわらず ヨミウリ戦が行われましたよ。

本当に寒い中 6000人近い観客が集まりました。

そして 今日は先制を許したものの集中打で逆転し勝利。
対外試合3勝1敗1分としました。

打線は 
5回、天谷が大量点のチャンスを広げるヒット。その後、梵もつないで喜田剛が長打。
そしてアレックスが今日もきっちり犠飛を打ち上げました。
あまり目立たないけど、この最後の犠飛の1点が非常に大きな意味を持つんですよね。喜田剛は5点目もたたき出し、また一つアピール。
安打は無かったものの赤松は、守備でいいプレーを見せたようですし。
外野争いはますます熾烈です。

投手陣では、
先発のルイス。
3回2安打2四球1失点。
このコンディションを考えるとまずまずの出来ではないでしょうか。
ただボークが2つあったようで、そこらあたりの細かいところがこれからの課題でしょう。

あとは、好調続きのコズが今日も登板。足元がぬかるむ中での登板で少々荒れ気味だった模様。
まあ、大きな心配はいらないでしょう。

その他の投手については、本日も無失点に抑えたようですね。

で、本日の中国新聞の記事となるわけですが。

 厚い中継ぎ陣 熱い競争 (中国新聞) 

確かに ここのところ中継ぎ陣は結果を残していますね。チーム内の競争は激化してます。
そうやってレベルアップしていくことはいいことです。

が、その選考の基準がいまひとつよく理解できないというか。
昨年更改時に、先発を打診された梅津はいつの間にか中継ぎに。
そして、横手投げは1名でいい と、マーティー。
では、梅津、林、青木勇から1名のみの選考!? うーん。。
左も何人か必要とのことで、広池、佐竹、篠田が候補。
もし仮に、広池、佐竹共に不調を極めた場合でも左投手というだけで枠を使うのか。
左に通用しない左は、無理に起用しないでいただきたい。
過去、かなりの頻度で見てきた悲劇です。
左右拘ってるようなレベルの投手では一軍では通用しないということを早く気付くべきです。
要は、右だろうと左だろうと力のある投手がピンチの場面で自信を持って出て行けばいいんですよ。

もう形に拘らず、調子の良い選手を起用していく!これでいいんじゃないの!?
ワンポイントの多用で戦力を浪費するのは得策でない気がします。

今季は、先発が調子が普通に抑えてる試合では、少なくとも6回まで引っ張って、
中継ぎの負担を軽減させる必要があるとも思います。
先発5回限定で、中継ぎの負担が増え、シーズン中盤から疲弊しきった中継ぎでは、一年間戦えるはずもなく。。。
その辺の、マーティーの頭の改革が一番必要です。

また、これからドンドン主力級の打者が登場してくる中、溢れるほどいる中継ぎ一軍候補がどこまで通用し残れるのか、これからの内容が本当の評価の対象となってきます。

そういった意味で、全ての投手がハイレベルで競ってもらいたいものです。

3/3 ネタなし。
本日はオープン戦の谷間ということで ネタなしです。

ということで

写真ネタ。

市民球場最終年の写真シリーズ。といってもこれで2回目w

この角度から見渡すことは今までほとんどありませんでした。

センター後方最上段の通路からの眺めです。

全景

まだまだ芝生が黄色です。早く緑の芝生がみたいですよ。



第3回目はいつになるのでしょうw お楽しみに!


3/2生観戦@2008初陣!
さて 今年も始まりました。今季初の生観戦ですよ。
まずは 今季ラストイヤーの市民球場正面。

正面

時間を1時半開始と勘違いし アセ 
出遅れてしまいました。新入団選手の紹介が球場の外に聞こえてましたよ。

そして 試合開始前のサインボールの投げ込み。
誰かの手に当たった喜田剛のボールが座っていた自分の目の前に!すかさず空中でキャッチ!!
そこら辺の子供がモノほしそうに見つめてきましたが、無視しましたwwwおとなげないwww
ボール


そして、試合中の喜田剛!
喜田剛


スタメンはこちら。
スタメン


さて、ここから試合を追いかけていきましょうか。

[3/2生観戦@2008初陣!]の続きを読む
3/1 理想と現実
本日は 呉二河球場で 西武との練習試合があった模様。

内容は 映像で少しだけ見たのみなのでよくわかりませんが、
先発宮崎が結果というよりも自分の中で納得のいく投球ができたようで、
この時期としては収穫なのではないでしょうか。
青木高も被弾はしたもののまとまった投球を見せたようです。
また、コズは相変わらずのいいピッチングのようで もう抑えは決めてもいいんじゃないのか と。
今日の監督談話では、まだ永川に拘ってるようですが、いずれ決断の時はやってきますよ。。
マーティー・・。
で、中継ぎの林。やらかしたようですね。ヒット 四球 四球 犠飛。。。。
うーーん ガンバレ!

打線は 相変わらず、左投手に沈黙のようです。。
そんな中、喜田剛が左から完璧な一撃を放ったようで、存在感をアピール。
他の若手はベテランを追いやるアピールは出来なかったようです。

そんな中、マーティー構想もちらほらと聞こえてきてますので、
自分が相手だったらイヤだと思うオーダーをマーティー構想も加味しながら考えてみましたよ。

8 赤松
9 アレックス
7 前田
3 栗原
5 シーボル
6 梵
2 倉
4 東出
1 大竹

赤松は どうしても使いたい様子ですので入れてみました。力は未知数。
前田さん 3番は 好みの問題ですww でも実際いやでしょ 相手からみるとw
梵は マーティー構想により。
東出 8番も、マーティーの好みにより。
意外と、2番アレックスって機能するような気がします。臨機応変な打撃できるし、つなぎもできるし四球も選べる と。

って、勝手な妄想ですが、自分が相手だったらかなりイヤです。

で、今季の希望として、
今までのようにコロコロとスタメンをいじらずに、ある程度固定して戦ってほしい。
選手も好調時に外されたり、毎日出れなかったらペースもつかめないし、実力も出せない。
とにかく、休養という名のスタメン落ち というわけの分からない起用法は言語道断。

とにかく 勝ちにこだわりを!!

いよいよ 明日は 地元初登場ですよ。

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