かあぷ屋さん本舗
野村 即刻退陣しろ!!
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油断というか・・。
まあ 勝ち負けが一番大事なことはわかっておりますが。

それよりも、

以前から 言ってますけども

とにかく 

ぬるい。

8回に逆転して 尚 チャンスで。

四番打者の打球が相手に好捕される。

追加点、ダメ押しの一点を取れるチャンスをもぎとられた。

ここで ベンチでの姿が 映されたわけですが。

苦笑い というか 大笑い というか。

こういう ぬるさが

今の チーム。

この時点で 

あー やられるわー

と 思ったのでした。  後付けじゃなくて。

まじで 思いましたもん。

そしたら・・・。


まあ  そういう ことなのですよね~。

いつになったら・・・。



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無題。
本日より いわゆる後半戦に突入したわけですが。

スタメンにも変化は無く。 拘りの選手起用。

内容に全く変化は無く。 凡フライの山を築き。

気の抜けたような凡ミス。

覇気は無し。



あーー 言いたいことが 山ほどあり それを書こうと

二度ほど この記事を書きかけたのですが。

消しました。


やっぱし 今の野球に この監督さんに

何を言っても 何を期待しても

空しいので。。。



ほんま こんなつまらん野球を金とって見せて

ファンをなめるのも ええ加減にしとかんと。


来年は 期待の出来るチームになってくれrんでしょうか。








差。
2-2の同点の終盤。

8回表

末永     四球
フィリップス 併殺打
栗原     空振り三振


8回裏

ブランコ   空振り三振
和田     空振り三振
藤井     四球
        藤井 盗塁
小池     センター前タイムリーヒット
谷繁     セカンドゴロ



常日頃から そういう野球をやっているかどうか。
そういうこと でしょう。






VICTORY CARP!!
遂に 本日 発売になりました。

やっぱり いいですね~。

オリジナルバージョンの

それ行けカープ 勝て勝てカープ。

そして、

燃える赤ヘル僕らのカープ ヴィクトリーカープ CARP讃歌。

いや~ やっぱし 名曲ですね~。

CD1.jpg

cd2.jpg
無。
今日も スタンドで観戦していたのですが。

今日のは ほんとに 野球の試合???

ってほど、何にも内容のない3時間たらずでした。

もう、呆れて 苦笑いの連続でした。。

盛り上がりも無ければ、なんにもない。

こんな試合って いままで あったでしょうか。


まあ 強いて言えば、

今日 登録、即先発出場の 会澤翼がスタメン発表されたとき。

ここが一番 盛り上がった場面ではなかったでしょうか。


それから 一番 印象に残ったのは

西の空に 大きく広がった 綺麗な夕焼け だけでした。

夕焼け2

まあ 書きたいことは山ほどありますが、

今日は いいです。 また 書きます。



観戦記 続き。
あと ひとつだけ。

昨日最も 不可思議だった光景。

1-0とリードしている 5回裏。

一死から東出がヒットで出塁。 打者フィリップスの二球目。

東出がモーションを盗んで二盗に成功。

このとき、ベンチのブラウンが 東出に向かって

なぜだ!? WHY?? という 外国人特有の両手を広げるジェスチャー。

投球がストライクを取られて、審判に向けてのジェスチャーかと思いましたが、

このときの投球のジャッジはボール。

なので、審判に対してではありません。

普通、チャンスを広げて得点機を作った盗塁なので、讃えられるべきなのに。。。

その後、しばらくブラウンの視線は東出に集中。

リブジーと、なにやら会話を交わしておりました。

三塁に残塁となった後の東出は、三塁コーチの高と話し合いながら

ベンチに戻ったのでした。


ベンチの指示を無視した盗塁だったのでしょうか。

ナゾは深まります。



生観戦@銭の取れる試合を・・・。
さっき 書きかけてエントリが すぱっと 消えてしまったので・・・・


簡潔に つまらない試合の感想など。


まともな プレーは

①梵の 4回の併殺を取ったファインプレー。

②マクレーンの意味のある全力疾走。

一塁走者で、捕手の少しのファンブルを見逃さずにセカンドに行った走塁。
そのあとの廣瀬のライト前ヒット。
コーチは早くからストップのサインでしたが、
マクレーンは本塁に一気に帰ろうとする勢いのある走塁。

全員が 当たり前にすべきプレーですが、
こんな走塁が特別なプレーに見えてしまう。
そういう状況だから こんな試合しかできないんでしょうね。



で、今日はベンチを色々と観察していたんですが。

内田コーチのチーム内の立ち位置って いったいどうなのでしょうか。
今日見ていると、試合中、一度たりとも監督と会話を交わすことはありません。
ベンチ内での位置もこんな感じ。
utida.jpg
内田さんは 時折 スコアラーと会話を交わすのみ。

チーム内の意志の疎通はとれているのか。




そしてそして。

逆転された回。
森笠が代打で登場しました。
コールされたとき、場内から拍手。
まあ これは普通にあると思います。
が、
粘ってセンターにヒット。
あろうことか、
ここでも 球場全体から拍手が・・・。

そのあと、一気の連打を浴びて 逆転される。

過去にもありましたね~。
黒田が投げてる試合。
代打古田。 球場全体からトランペット演奏つきの大声援。
逆転されましたね。当然のように。

まったく ぬるい。


そういうことです。




方針転換。
FC2ブログの不調で 更新ができない時間が続いておりましたが・・。
やっと 元に戻ったようですよ・・。




本日の報道で 

今季当初からの守備重視、機動力重視の方針を
打撃重視に方向を転換すると監督が明らかにした とあった。


これには 色々と思うところがありますが。

文面の中に、
『嶋、喜田、廣瀬らにチャンスを与えたが這い上がってくる選手がいなかった。』
との監督のコメントがあった。

確かに、その3人に限らず、選手の力量が不足している感は否めません。

しかし、個人的には それだけでは無い気がしてなりません。

ここでは何度も書いていますが、
オープン戦の早い段階から、
相手チームの戦力に合わせた戦い方をする と発表し、
自軍の戦い方を一つにまとめなかったこと、
それが 全てのつまづきの始まりだったのだと、今でも思っています。

その方針の少しの誤りが、どんどん傷口を広げて 
行き着くところが野手の体たらくに繋がったのだと。

投手陣に関しては、数年来の方針がはまって
コンスタントに結果を残せるほどの内容になっているだけに、

何故、打線だけを 『相手に合わせる』 などという馬鹿げた方針で進みだしたのか、
不思議でなりません。

例えば、今季前半、方針通りの野球を目指すときに、
1点をいかに大事にすべきか というような野球が 果たしてチームとして
行われていたのか?? と疑問に思います。

送りバントの徹底、盗塁の敢行、エンドランのタイミング、
それに伴う選手の起用。

それらが、その方針に合った方法であったかと言えば、
かなり多くの場面で違和感を感じることがあった気がします。

バント成功率が悪ければ、徹底してバント練習に時間を割くとか、
選手の足を使いたければ 盗塁技術を磨くとか・・。

そんな方針にもかかわらず、たまにしか出ない長打に期待したオーダーを組み、
何試合試合を落としたことか。

などなど、思えばたくさんの ハテナが頭の中を廻ります。


つまりは、オープン戦の段階、
シーズン当初より、戦う準備が出来ていなかったということなのかもしれません。


というわけで、今後懸念されるのは、

仲良しクラブの中の選手たちは、気持ちの部分が非常に弱い。
で、この方針転換がおおっぴらになったことで、
余計に意識して、今度は打つ野球をしなければならない などと、
必要以上に形にこだわって 自分を見失う事。

今まで打てなかったのに、打線重視の方針になって
ますますプレッシャーに負けそうで。。

非常に いやな予感がしているのであります。


自分は 3年前から言っていますが、
ケースバッテイング などという、非常に抽象的でわけの分からないお念仏が、
打線を混乱させてしまったと 今でも思っておりますが。


とにかく この方針でいくそうなので、
めげずに 打って打って打ちまくって
打ち勝つ野球が見られることでしょう。
顔面に当ててでも。
『次は 


顔面に当ててでも


止める。』



そういう気持ち。 


日本にやってきて いきなり 全く素人に近い持ち場を任されて。

とんでもない ミスを二日続けてやらかした。

それでも 打席では 意味ある結果を見せてくれる。


下を向かないで 前を 向いて。

そういう選手を 自分はひたすら支持したい と。



いま その気持ちを 一番出さなければいけないのは

チームの柱を任されきっている 四番打者ではないのか。

試合中に 塁上の相手選手と笑みを浮かべて会話を交わす姿からは

どんな理由があろうとも そんな気持ちは自分には伝わらない。

開幕からこんな成績しか残せない打撃陣のために

二人も連続で 外国人を補強した。

そんな状況を チームの四番はどんな思いでいるのだろうか。

色んな嬢状況に置かれているのは理解するけれども、

そういう言い訳が通用するのは 柱を任されるのが終わった時だと。



そういう責任が チームの柱を任された選手には無条件に発生する。






生観戦@ウエスタンリーグ オリックス戦
昨日書いたように 

本日 マツダスタジアムでのウエスタンリーグ オリックス戦を観戦してまいりました。

中田廉の登板を期待して。

予想どおり 登板がありました。

おまけに 育成の松田翔太の登板もありました。


試合のスコアは いつものように こんな感じです。

スコアー3


打撃スコア
0702-2スコア


投手スコア
スコア0702-1



試合は。
先発の大島。
大島
 
こういう選手が一本立ちして一軍で活躍をしてもらわなければ困るのですが。
相変わらずの、立ち上がり不安。制球難。
いきなり連打を浴び、四球を絡まし、挙げ句に高明の失策まで飛び出して
初回に4失点の炎上劇。
成長を感じられないマウンドでした。
とにかく初回最初のマウンドの雰囲気に覇気が無い。
やってやろう!! という気持ちが全く伝わってこない。


お次は 本日のメイン。 中田廉。
プロ初の実践マウンドとなりました。
交代を告げる 山崎監督。 その後ろ。初マウンドの中田。
初登板

中田廉


球速は 真っ直ぐが140キロ~143キロ。
あとは115キロ前後の カーブ。
落ちる球は確認できず。
出だしは勢いのある投球に見えましたが、
被弾したあとに球速が135キロ前後に落ちてしまいました。

思い切って しっかり腕は振れていたように感じました。
如何せん、変化球でストライクが取れないので、
苦し紛れの真っ直ぐを狙い打たれてしまいます。
四番、五番に完璧に打たれ連続被弾。
まあ、結果云々はこれからということで。
まず、真っ直ぐのスピードを最低でもあと5キロアップ。
それから 一歩一歩積み上げて欲しいです。

中田被弾-1
被弾後に。。



続いて 松田翔太。

この選手は あまりよく知らないのですが、
この投手も、カープ左腕投手独特の投球フォームという印象。
ゆっくり軸足でたって テイクバックは小さく。
今日登板した 山中投手にそっくりです。
カープの左腕育成は そういう方針なのでしょうか。
この子も没個性か~。

松田初登板-1


その山中投手のフォーム。
山中1
投球内容は、結構安定しておりました。
2イニングを落ち着いて抑えました。


そのあと登板した 小島。
こちらも無難に片付けました。
小島


上野。 昨年、一軍で活躍していたのが嘘のよう。
なんでこんな投手に成り下がってしまったのでしょうか・・・。
誤算ですね~。この人が一枚上にいてくれたらどんなに助かることか。




打線は、やっぱり 会澤が群を抜いて目立っていますね。
会澤2

何というか、思い切りのいい力強い振り切ったスイング。
カープの選手って、スイングした後に足元がふらつくくらい弱いスイングのイメージなんですが、
会澤のスイングは、両足がスイングした後に地面にもぐりこむぐらい踏ん張ってるって感じ。

はじめは代打要員でもいいので、早期に一軍招聘ないですかね~。

この気の強そうな面構えもいいですよ~。
会澤3


3番を打ってる 高明。
今日も2安打を打ちました。
しかし タイムリーエラーに 三塁封殺できるタイミングでジャッグルして
走者を生かす。 雑な守備が・・・。
高明



代打で登場の育成枠 山内。
山内
鋭い打球で ライト線に2塁打。


上村。
上村
九回に左打席で 豪快に2ラン。


尾形佳紀。
尾形1
無念の二軍行きでしたが、
八回 代打で登場。貫禄のライト前クリーンヒット。



田中。
田中
今日も センターオーバーの2塁打をかっ飛ばしました。
前に見たときも ライトにホームランを打ちましたし パンチ力はある印象。


井生。
井生
ヒットは出ましたが、もっとアピールして欲しい。
まだまだやれるに・・ という印象。


比嘉。
比嘉
なんでもないゴロをエラー。。
打撃でも 中途半端なスイングが目立つ。
うーん もっと明るくいこうよ。


安部。丸。鈴木。
安部
丸
鈴木

もっとアピールを!!



松山。
期待の歓声は 岩本なみに大きい!!
松山-2
なぜか丸坊主にw


岩本。
やはり 歓声は一番大きい。
だけに もっと豪快に打ってもらいたいね~。
岩本



相手の選手を少し。
浜中 と 岡田。
やっぱり 物は違いますね。
なんでこんな選手が二軍にいるのか?? と。
うちなら 即 いちぐ・・・
浜中
岡田
岡田 すでにホームラン17本。


最後に こんな珍しい光景。
レフトを守る上村。 総力戦により野手がいなくなったんでしょうか。
キャッチャー ファースト レフト と 大忙し。
上村レフト



それにしても せっかくのいい雰囲気の球場での観戦なのに
くっだらない野次を飛ばす輩。
何とかならんものですかね~。
空気の読めないというか 恥ずかしいというか。。。
叱咤激励とかそういうレベルではありませんからね~。
ほんと やめて欲しいもんです。




倉さん 登場。
やっと きたねー!!  スタメンマスク。

kurasan.jpg
写真は 使いまわしですw


試合 全く見てないんですが。

小松を よくリードしたようで。

てか なんで いままで 途中で予備の捕手なんか使ったことないのに

今日は 最後に 交代なんでしょ??

代打も出てないようですが。

明日からも 倉さんで いって欲しいものですがね。

ま それは ほとんど期待できないでしょうな~・・。


試合のほうは 今季を象徴する 内容でしたね。

まあ それ以上の感想はありません。

前日4打席出塁の 末永の姿はいずこへ・・。

一ヶ月に1.2本の確率のホームランを期待して

優遇起用しちゃう外人さん とか。

まあ 何を書いても 毎回おんなじことになりますから

今日は このあたりで。







今日中止になった二軍の試合。

今年の高校生ルーキー 中田廉投手が登板予定だったんですが。

明日も 登板機会はあるのかな??

チェックしに行ってみようかな。







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