かあぷ屋さん本舗
野村 即刻退陣しろ!!
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支離滅裂
なんか 先日から

敗戦の弁が 支離滅裂でございますww



16日の試合。

8回裏 無死1・2塁で 二番東出にバント無しの強行策 ・・・

併殺打

『送ってもなかなか適時打が出ない現状がある。

二三塁にして打てなかったらしょうがない・・ ではなく攻めていくことを選択した。

後の打者のことも考えた。現状打破のための決断だが、東出は犠打と判断していたのか、

中途半端な打撃になってしまった。だが、結果が出なかったのは私の責任。』




そして、

昨日19日の試合後。

『知らず知らずのうちに打線が活発でなくなった・・』




もう 何だか わけわかりませんww




東出があの場面でヒットを打って得点する確率と

送りバントして 一死2・3塁にして 梵・エルドレで得点する確率

誰がどう判断しても 後者ですよね。

まあ 現実 タイムリー欠乏症だったとしても

もしかしたらワイルドピッチとかね エラーとかね

3塁にいたら得点できる場面は多くなるんです

それを 

3・4番の打撃なんで 期待すらできないよ

それなら 2番東出に強行策よ!! 

って、 

選手との信頼関係もクソもありませんわな

先日も書いた一体感の欠片もありませんわな


まあ そもそも 

逆に この監督を選手がどれだけ信頼しているかって問題ですがねw


まあ百歩譲って

東出に強行策ならば

あとになって バントかどうか迷った打撃 などと酷評する前に

そういう雰囲気を感じ取ったなら

東出を呼んで

直接 自分の言葉で

お前に任せた バントは無いから思い切って引っ張れ と

指示を与えるべき


自分の監督としての職責を全うせず まあ怠慢ですわ

それでいて 

後になって 選手がサイン通りに動かない とうそぶく


こんな監督がどこにいるか と。


まあ 責任云々言ってますけど

それも 言わば ある意味 開き直り発言ですわ



全く持って こんな上司は信用ならん






そして 昨日の

知らず知らず発言 

笑わせていただきましたwww




知らず知らずってw

ほんとに 理解不能でございます


この永遠の貧打の現実を見せられて

知らず ってことはないでしょwww




あんだけ 毎日 打てん 打てん 言ってたのにwww




もう ほんとに 

打てん 過ぎて 頭ん中が わけわからなくなってしまったのでしょうかww





もう いいから

3年もこの選手たちをおもちゃにしてきたんだから

ほんとに責任っていう言葉を知っていたら

即刻 辞表を提出したまえ



もう

いいでしょ










ということで


阪神タイガース

打撃コーチに

このブログでも何度も取り上げた

水谷実雄氏を起用




あーあ

とられちゃった・・・




まあ

この オーナーが

そんな人事をするなって

これっぽっちも考えられませんがね




こんな球団

ほんとに 一度 解体しなければなりません


こんな球団に

夢も希望もありません

まさに

暗黒は続くの巻  でございます













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人心掌握
『タクローさんをクライマックスに連れていこー!!!』

サヨナラ打の広瀬のメッセージ。


監督を!! と言ってもらえない 監督・・・w



人心掌握できていないかんとくさんw

まさにこれが このチームの現実なんでしょう







そしてそして

ついに 書かれちゃいまいたねw

御用新聞にw


球炎の小西晶記者曰く、

『この場を借りて指摘させていただく。

自分たちの野球ができなかったと言うが、ベンチワークに問題はなかったか。』



そうですよね~。

だから、前から ずーっと言ってるでしょ。

無策 無能 だって。



まあ、事実として 打てない打線が原因であるのは

誰もが百も承知。


だが、この期に及んで

チームの指揮官が 

毎日毎日 負けるたびに いや 勝っても

ブーブーブーブー

打てない打てない 言ってる場合か と。



まあ、大前提としてやるのは選手ですけれども

その前段において

打てないなら打てないなりの

勝てる方法を探るのが

指揮官の仕事でしょ。 

これも前から言ってるがね。




昨日のマエケンの続投にしたってね。

TV中継で 広瀬の打席の場面も放っておいて

ベンチのマエケンと無能のやり取りを映し出していましたが。

結局、おとといの負け試合で

今村を2イニングも投げさせた結果が

『迷ったがもう1回頼む』

と、言わざるを得なかった原因でしょう



ほんとに 後先考えていない 

その場しのぎの発想しかないから 

常にこんなことになってしまうんでしょ




そして、

何故か マスコミには取り上げられていないが

昨日のラジオの試合後のレポでは

このかんとくさんが

試合後、渋い表情でプレスルームに現れ

何回スクイズをしないといけないんだ・・ と嘆いたことが伝えられた



いやいや

打てない現実が目の前にあるんだし

ここで 急に打てるようになるわけないんだし

スクイズでもなんでもして

点を取りにいけばいいじゃん

って 話ですよ

しかも 打者マエケンですよ

それでいいじゃん



こんな時期に

こんな後ろ向きな発想の指揮官

こんな上司にはついていきたくはないなw





最後に

ラジオのアナウンサーだか解説者だかが

『このサヨナラを勢いにして明日から 云々・・・』なんて言ってましたが

このサヨナラ勝ちの意味をよくよく考えてみないとだめですよ

優勝争いをするようなチームは

間違いなく 

今日の試合は

3-0 で勝っている

要は そういうことです








一体感
さあ ほんとに久々に カープの記事でも書いてみますかw


ほんとに 久々に 本日TVでじっくり試合をみたんですが。


このチームに一体感はあるの?


監督は 試合が終わるごとに


打てない打線に対し 何とかしろ 何とかしろ と言い。


いやいや

この時期に来ての 打線のこの醜態は


選手だけの問題なのか?






今日の試合で

このチームの一体感が見えないんだよね~ 

という

象徴的な場面があったよね~



1-1の同点の場面

野村祐輔が投手にヒットを浴びて無死満塁

このとき マウンドに行ったのは

一番若い堂林。

ベンチはもちろん リーダーたるべき

しかも バッテリーの捕手石原は知らん顔。

この場面でこそ一体感を出す場面でしょ



そして

打者八番の新人捕手が 肘を出して当たったような

際どいデッドボールの場面

野村は 肘を出してアピール 不満そう

ここでも、リーダーたるべき捕手の石原もベンチも知らん顔




こんな二度の場面を見て

あー このチームはダメだな って 思ったのでした



地元マスコミは なんだか

クライマックス クライマックス

言ってますが。



クライマックスは

ほんとうに強いチームがいくべき


カープは

もっと強くなってから 


ほんとうに 強くなってから

いくべき


この時期に

最下位横浜に

こんな試合内容で

1勝1敗1分 なんて

絶対に 有りえない

8回裏に こんなにいいかたちで逆転して

こんな展開で延長引き分けなんて

有りえない



日本シリーズにいくようなチームは

その逆はあっても

こんな星の取りこぼしをするようなことは絶対ない



これは

過去 何度も 優勝を見てきての

率直な感想



残念ながら

こんな酷い試合をやってちゃね・・・










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