そこで、こんな話題。
今日のRCCニュースのスポーツコーナーで、今季の総括を道原氏がやっていました。
その中で、
ブラウン野球の特徴として、ヒットエンドランの多用を挙げていました。
3・4番にも初球からサインを出していったりして、選手は戸惑った感じがあったのでは、と分析。
成功率は低かったが、選手を動かそうとした意図は見えた、とも。
監督の中では、今季の満足度は50%ぐらいではないかとも言ってました。
良かったこととして、
二遊間の固定。
キャプテン前田の存在感。プレーでチームを引っ張ったこと。
来シーズンへの課題として、
先発投手陣の整備が重要。
そして、ここで何とも理解に苦しむ疑問符がつく発言が。。
今年の中継ぎ陣は頑張ったが、大変だったでしょう と。
今までは、勝ちゲーム、負けゲームで出る投手が決まっていたが、今年はそれが無かった。 と。
え〜〜っ??? ですよ。
ちょっと 待て!! と。
今まで、ゲームの勝敗で出す投手を分けていた!?
どこが?
天野なんか、勝っても負けても出てきて、結局故障で退団。
菊地原、佐竹、広池、散々、毎日連投して疲弊していたでしょう。
これ、あなたが、コーチ時代のことですが。。。
今年は、序盤から、システムとして、登板日、イニングが決められて、ほぼ、それに従っての出番だったんですが。。
一年間も毎日毎日解説の仕事をしてきて、まだそれを理解していないのでしょうかね!?
ま、ダグラスのブルペン登板を、キャンプが終わって広島で投げてるのを初めてみるようなお方ですから、何をかいわんやですが・・・。
もう、明日から、練習参加のようですが、ほんま、大丈夫かいな!?
と、いまからますます心配です。。
>今までは、勝ちゲーム、負けゲームで出る投手が決まっていたが、今年はそれが無かった。 と。
これって、永川を重要な接戦で勝敗問わず起用したことですかね?
去年はベイルを勝ち試合の最終イニングでのみ投げさせる、と決めつけたために、結果、宝の持ち腐れになっていましたが・・・・
真意は分かりませんが、この人はマーティの事理解するのはやはり苦労しそう、
大丈夫かいな?
再度、ビデオを見直してみましたが、
話の流れから、抑え投手の起用法というよりは、やはり、中盤を繋ぐ投手の起用法のようですよ。
どう考えても、以前の起用法より、今年の起用法の方が、分業制は確立していたように感じるのですが。。
う〜ん、不安はつのるばかりです。。
レスどうもです
うーん・・・・・中継ぎ投手での話ですか
私は正直なところ永川の事くらいしか、思いつかなかったです。
謎は深まる
あとはベイルの持ち腐れとか。
去年対左被打率.350の佐竹とか、
2年前に高橋由、ローズ、ペタジーニに11打数8安打7本塁打浴びた菊地原が投げやすかったとは思いませんが。
白濱にはまったく期待できなくなってしまったので
辛いですねえ。
育成コーチあたりは外部招集でも
良いと思うんですが・・・。
えー、何度もビデオ見返してみたんですが、どうもそうではないようです。
文字に起こしてみると、
「中継ぎ陣は大変だったと思いますよ。昔は、いままでだったら、勝ちゲームでは誰が投げる、負けゲームでは誰が投げる ということが大体決まってましたけど、今年はそれが無かっただけにですね。ま、頑張りましたよね。リリーフ陣は。」
ということです。
何回聞いても、理解に苦しみます・・。
自分の勝手な意見では、今年のほうが数段論理的で説得力のある起用法だと思ってますよw
皆さんの意見は悲しいことに総じて、・・・ですね。
前政権の崩壊っぷりの張本人ですからねぇ。
白濱くんの奇跡を信じて!・・・、、、。。。
ほんと、外部招聘してほしいですよねぇ。。。
勝利しそう=天野、敗北しそう=沢崎という傾向がありましたが・・・2005年はなかったなあ。
なりふりかまわず佐竹を使いまくっていたことは覚えています。途中まで藤川・菊地原と変わりないペースでしたね。
カープはOBで固める事にこだわりすぎ。
強くなるには,他球団出身者のコーチも必要ですよね。
>2004の夏場に限定すれば・・・
確かにそんな傾向もありましたが、
シーズン当初からの方針でそうしたのではなく、場当たり的にそうなった感が強いですね。
ほんとにOBにこだわり過ぎですね。
それが、引退を勧めるときの条件にすらなってるようです。
それに従わなかったのが、町田であり、西山であり。。
彼らを再び迎えいれるフトコロも持ち合わせていないわけで。。
いい人材は流出する一方。
本当に強くなりたいのか、どうなのか。
松田元。。。
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