広島ライオンズクラブは 創立50周年事業の一環として
新球場に 樹木やベンチなど総額1000万円相当を寄付するとのこと。
新球場に「歓喜の森」整備 (中国新聞)
寄付されるのは
市の木 クスノキ10本、 県の木 モミジ3本 ベンチ3基 照明器具4基 など
総額1000万円相当。
広島ライオンズクラブ 広島新球場建設基金 池内浩一代表幹事は
『一般的には休憩所にも使っていただけるのではないか。
再開発地区を歩く方がどこかで一休みしようかと。
それが野球場にも親しんでいただけるのではないか。』
と コメントしています。
こうやって 一歩ずつ協力者も増え より素敵な球場になっていけばいいですよ。
正面入り口の前なので、整備するのであれば、球場本体とうまく融合して欲しいですね。
そして、新球場の魅力の1つになって欲しいですね。
次は、どんな魅力が出てくるのか楽しみですね。
返事遅れてすいません。
こうやっていろいろな所から協力を得て
徐々にカタチになっていくのが楽しみですね。
樹木も広島に拘ったもので、
よりいい味がでそうですね。
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