CARP 3−5 DRAGONS
『これでは野球になりません。審判は考えないといけません。』
ルイスのボークの判定に対する ラジオ解説山田久志氏の言葉です。
実際映像でみていないので何とも言えませんが、
元プロ野球選手、300勝以上した投手の言葉は重いです。
ボークをとることが使命のジャッジ。
試合の流などお構いなしの外国人投手に対するボークのケア。
これに対し、警鐘を鳴らした山田氏の言葉です。
試合は、昨日心配した通りの展開でした。
打線が全く機能せず。
覇気のないプレーが続きます。
頼みはルイスだったのですが、3回突如豹変。連打を浴びてまさかの炎上。
おまけにボークをとられ自分を失いました。
解説の山田氏も言ってましたが、完全に外を読みきられて狙い撃ちされたようです。
外一辺倒。。。
とにかくチャンスで一本が出ません。オープン戦でもそうでした。
3年間 一体何をやってきたのでしょうか。
全く 同じことの凝り返しの2008年の春です。
まだ 試合途中で書いていますが。。。
今日は これでおしまいにします。。。
なんか 開幕2戦目にして この内容の記事しか書けない情けなさ。。。
不本意です。。。
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